最近ではお茶=ペットボトルの冷たいお茶というイメージを持つ方が多いようですが、入れたてのリーフティ(お茶の葉)の色、香、まろやかな風味は格別なもので心を和ませてくれます。 あわただしく流れていく日常の中で少し「ほっと」できる時間を、大石さんの新茶が演出いたします。
大石さんは化学農薬(木酢液などの天然資材を使用)を使わずにお茶を栽培しています。また、学校給食の残渣を使った自家発酵飼料を鶏に与え、そこからできたケイフンを堆肥化して畑に散布する循環型複合農業を実践しています。